ツールリスト

ユーザ会ツールの2022年度改定対応について
未分類
集計(作表・グラフ)
シミュレーション
各ユーザ会ツールの2022年度改定対応の予定について、お知らせいたします。【改定対応済】 ・機能評価係数Ⅱ レポート作成ツール【改定対応予定】 ・DPCモニタリングツール・・・7月下旬 ・わたしの地域医療構想ツール(機能区分毎 対象患者数)・・・調整中 ・未コード化傷病名・確認ツール・・・8月上旬 ・わたしの様式1変換ツール・・・7月下旬 ・救急医療入院スコア可視化ツール・・・8月上旬 ・救急医療指数シミュレーションツール・・・8月中旬  ※上記ツールは2022年度制度改定の対応予定です。   対応時期が決まり次第、順次掲載内容を更新して参ります。 【2022年度も使用可】 ・在院日数シミュレーションツール(1日増減) ・入院期間満期集計ツール  ※上記ツールは、ご自身でマスター(電子点数表)を更新することで   2022年度もご利用になれます。詳しくは手順書をご覧ください。  ・入院期間可視化ツール ・パス形式分析ツール  ※上記ツールは、「EVE」2022年度版の症例ダウンロードデータでもご利用可能です。
機能評価係数Ⅱ レポート作成ツール(2022年度)
未分類
集計(作表・グラフ)
2022年6月に公開された機能評価係数Ⅱの全国内訳のデータについて、院内報告資料の作成にご活用いただけるツール(Excel)です。下記項目について、集計表やグラフが自動で作成できます。・前年度対比 ・増減率・偏差値   ・ランキング・条件選択で抽出した病院間の係数比較「ダウンロード」をクリックすると、・機能評価係数Ⅱレポート作成ツール(2022年度)_ver.1.0.0・機能評価係数Ⅱレポート作成ツール(2022年度)手順書_ver.1.0.0が入ったzipファイルがダウンロードされます。本ツールで自院の取り組みを評価し、今後の自院の取り組みを進めるために院内報告資料の作成や分析に、ご活用ください。また、詳細な分析は「EVE」の「係数指標」で自院の詳細をご確認ください。ぜひ、お役立てください。
パス形式分析ツール
EVE
データチェック
※ツールは2022年度もご利用可能です。このツールは済生会二日市病院様よりご提供いただいたAccess、Excelのツールを基にMDVにて改良したものです。【ツール概要】診療プロセスの可視化を行い、既定のクリニカルパスと実際の診療プロセスを比較するツールです。すなわち、「EVE」のパス一覧画面の各セルをクリックして展開した画面が統合され、日ごと診療行為ごとの実施率が分かるツールです。ExcelやAccessの使用経験が無くても、5~10分で作成できます。手術ありの症例だけでなく、手術なしの症例にも対応しています。◆入院料テーブルに2020年度制度の入院基本料をデフォルトで入力し、手順書を修正しました。(2021/08/26)このツールは、パス自体かもしくは診療行為の課題を可視化してくれますが、その先の『だからどうする』が重要です。「ダウンロード」をクリックすると、「solution_E14.zip」がダウンロードされます。「solution_E14.zip」の中には以下の4点が格納されております。 ①PASTOOL_20210826.accdb(ツール本体) ②m01.xls (レポート作成用マクロ) ③パス形式分析ツール操作手順書_20210826.pdf ④更新履歴_事例E14.txt
入院期間可視化ツール
EVE
データチェック
※本ツールは、「EVE」2022年度版の症例ダウンロードデータでもご利用可能です。 「EVE」2022年度版のリリースは6月中旬の予定です。DPCコード毎に、入院期間Ⅰ・Ⅱ・Ⅲの日数と平均在院日数を一覧で表示するExcelツールです。【ツール概要】 ・「EVE」症例ダウンロードデータを貼り付けて集計します。 ・DPCコード毎に、入院期間Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅲ超と平均在院日数をカラフルな表で示します。 ・各疾患(DPCコード)の平均在院日数が、どの期間か?(Ⅱ以内か?Ⅱを超えているか?)  などを瞬時に見ることができます。「ダウンロード」をクリックすると、「15_入院期間可視化ツール.zip」がダウンロードされます。「15_入院期間可視化ツール.zip」の中には以下のファイルが格納されています。 ①入院期間可視化ツール.xlsx ②入院期間可視化ツール操作手順.pdf
入院期間満期集計ツール
EVE
シミュレーション
※本ツールは、ご自身でマスター(電子点数表)を更新することで 2022年度もご利用になれます。詳しくは手順書をご覧ください。DPC入院期間のI期及びII期に退院した症例を、各期の最大日数まで入院した場合と比較し、残りの日数及び日当点がどのくらいあるか確認できるExcelツールです。【ツール概要】 ・「EVE」症例ダウンロードデータを貼り付けて集計します。 ・DPC別と診療科別の2つのツールがあります。 ・DPC別のツールでは、各診療科についてDPC別に日数と金額を集計します。 ・診療科別のツールでは、診療科毎に日数と金額を集計します。 ・パスの見直しや在院日数などを検討する材料としてご利用ください。※ご注意 本ツールはDPC入院期間を利用したシミュレーションツールです。 実際の在院日数増減の調整は、院内で十分にご検討ください。「ダウンロード」をクリックすると、「16_入院期間満期集計ツール.zip」がダウンロードされます。「16_入院期間満期集計ツール.zip」の中には以下のファイルが格納されています。 ①入院期間満期集計ツール(DPC別).xlsx ②入院期間満期集計ツール(診療科別).xlsx ③入院期間満期集計ツール操作手順.pdf
在院日数シミュレーションツール(1日増減)
EVE
シミュレーション
※本ツールは、ご自身でマスター(電子点数表)を更新することで 2022年度もご利用になれます。詳しくは手順書をご覧ください。在院日数を、現在から1日短くした場合、及び、1日延ばした場合の平均在院日数と金額の変化を、簡易的にご確認いただけるExcelツールです。【ツール概要】 ・「EVE」症例ダウンロードデータを貼り付けて集計します。 ・増減する金額は、DPCの日当点分のみで計算します。 ・「DPC」「全体」「診療科」毎にご確認いただけます。 ・パスの見直しや在院日数などを検討する材料としてご利用ください。※ご注意 実際の在院日数増減の調整は、院内で十分にご検討ください。「ダウンロード」をクリックすると、「solution_E23.zip」がダウンロードされます。「solution_E23.zip」の中には以下のファイルが格納されています。 ①在院日数シミュレーションツール(1日増減).xlsx ②在院日数シミュレーションツール(1日増減)操作手順書.pdf
機能評価係数Ⅱ レポート作成ツール(2021年度)
未分類
集計(作表・グラフ)
機能評価係数Ⅱの全国内訳のデータについて、院内報告資料の作成にご活用いただけるツール(Excel)です。 ※ご注意※(2021/8/2リリース時点)  令和3年度の機能評価係数Ⅱについては、 令和2年度の係数で据え置きとなっております。  厚生労働省より全国の内訳の公表が確認できていないため、  結果の表示については令和2年度の公表データを利用しています。  それに伴い、下記4点についてご注意ください。   ①激変緩和係数は除外しております。   ②前年度比較は令和3年度と一昨年、令和元年度との比較です。   ③統合のあった施設の内訳は未記載です。   ④DPC病院の病床数は令和元年度の施設概要表を参照しているため、    昨年度のツールとはDPC病院の数に変動がございます。下記項目について、集計表やグラフが自動で作成できます。 ・前年度対比 ・増減率 ・偏差値   ・ランキング ・条件選択で抽出した病院間の係数比較「ダウンロード」をクリックすると、 ・機能評価係数レポートⅡ作成ツール(2021年度)_ver.1.0.0 ・機能評価係数レポートⅡ作成ツール(2021年度)手順書_ver.1.0.0が入ったzipファイルがダウンロードされます。本ツールで自院の取り組みを評価し、今後の自院の取り組みを進めるために院内報告資料の作成や分析に、ご活用ください。また、詳細な分析は「EVE」の「係数指標」で自院の詳細をご確認ください。是非、お役立てください。
救急医療指数シミュレーションツール(2020年度)
EVE
データ加工
シミュレーション
※本ツールは2022年度制度改定の対応予定です。 対応時期が決まり次第、お知らせいたします。様式1の「予定・救急医療入院」が「200」となっている症例を救急医療指数の計算に加えた場合のシミュレーションを行えるツールです。下記の2パターンを救急医療指数の対象に含め、シミュレーション値を算出しております。・「2日目までの出来高と包括点数の差」がプラスとなっている  症例のみを指数計算に含めたシミュレーション・「2日目までの出来高と包括点数の差」がマイナスとなっている  症例を含め全症例で指数計算を行うシミュレーションまた、【救急DL】シートでは、各症例ごとの「2日目までの出来高と包括点数の差」を確認できるので、差額が大きい症例を探すためにも活用できます。
DPCモニタリングツール
EVE
集計(作表・グラフ)
※本ツールは2022年度制度改定の対応予定です。 対応時期が決まり次第、お知らせいたします。「EVE」の症例ダウンロードデータを使って、簡単に集計することができるDPCモニタリングツールをユーザ病院様よりご提供いただきました。本ツールを毎月モニタリングすることによって、自院の「数字の変動」にいち早く気づくことができます。本ツールでは、症例数、1日平均単価、平均在院日数、1入院平均単価、入院診療収益といった基礎情報や、 ・DPCⅡ期までの退院(退棟)率 ・入院期間率内訳 ・紹介による入院症例 ・救急車による搬送症例 ・予定入院・緊急入院 ・手術症例 ・MDC02別症例数 ・退院先別症例数 ・退院時転帰別症例数 ・曜日別入院・退院症例数 ・年代層別症例数 ・男女別症例数などの「年度推移」「四半期別推移」「月別推移」、および「入院経路別推移」を把握できるツールです。スライサー機能により、上記の切り口を任意に絞り込むことも可能です。「ダウンロード」ボタンをクリックすると、 ・DPCモニタリングツール.xlsx ・DPCモニタリングツール_操作手順書.pdfが入ったzipファイルがダウンロードされます。是非、ご活用ください。<バージョン情報>2022/03/31 Ver.1.01 ・「入院経路別推移」シートの全グラフのデータラベルの文字色を、白から黒に変更 ・「症例数確認」シートのAE21セルの文言を【DPC期間3超(2SD超)症例数】から【包括請求の症例数】に修正2021/06/15 Ver.1.00 ・DPCモニタリングツールを新規リリース
わたしの地域医療構想ツール(機能区分毎 対象患者数)
未分類
集計(作表・グラフ)
※本ツールは2022年度制度改定の対応予定です。 対応時期が決まり次第、お知らせいたします。本ツールは、地域医療構想で議論されている機能区分(高度急性期、急性期、回復期、慢性期)毎の述べ患者、実患者数が分析できるツールです。皆様から、「まだ制度の検討段階ではあるが、簡易に集計できないか」、というご相談を頂戴し、集計できるACCESSツールを作成しました。目安としてぜひ、お役立てください。「ダウンロード」をクリックすると、「solution_U04.zip」がダウンロードされます。「solution_U04.zip」の中には以下のファイルが格納されております。 ・わたしの地域医療構想・機能区分毎の患者分析 V6.00(20年度版).mdb ・わたしの地域医療構想・機能区分毎の患者分析 V5.00(18年度版).mdb ・わたしの地域医療構想・機能区分毎の患者分析 V4.01(16年度版).mdb ・わたしの地域医療構想ツール_操作手順書_第6版.pdf ・更新履歴_事例U04.txt ※2020年度データは、20年度版でご利用ください。<バージョン情報>2020/11/13 ・2020年度対応版ツール(V6.00)を追加2018/09/26 ・2018年度対応版ツール(V5.00)を追加2017/10/03 ・持参薬を「含めない」にて集計した際のロジック不具合を修正2017/08/24・「EVE行為明細」の分析のみ集計ロジックを改修  (DPC毎の分析が主のため、DPC病棟以外は計算から除外)2017/05/10 ・29年度データもそのままお使いいただけます。  平成29年4月6日時点  平成29年度「DPC導入の影響評価に係る調査」実施説明資料より確認2017/03/23 ・操作手順書を第二版へ更新2017/03/07 ver4.00(16年度版) ・特定入院料等に含まれる診療項目(入院基本料)について、患者数の計算から除外するよう改修 ・持参薬について除外機能を実装 ・リハビリマスタ等を更新2015/11/05 ver3.00 ・175点~600点未満の患者に早期リハビリを加算し「急性期」にするか判別する仕組みを実装 ・175点未満の患者にリハビリを加算し「回復期」にするか判別する仕組みを実装 ・療養病棟入院基本料を算定していても「慢性期」に分類しないように改修