ツールリスト

機能評価係数Ⅱ レポート作成ツール(2024年度)
未分類
集計(作表・グラフ)
2024年4月に公開された機能評価係数Ⅱの全国内訳のデータについて、院内報告資料の作成にご活用いただけるツール(Excel)です。本ツールでは、下記の項目について集計表やグラフが自動で作成できます。・前年度対比・増減率・偏差値・ランキング・条件選択で抽出した病院間の係数比較∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴「ダウンロード」をクリックすると、・機能評価係数Ⅱレポート作成ツール(2024年度)_ver.1.0.0.xlsm・機能評価係数Ⅱレポート作成ツール(2024年度)手順書_ver.1.0.0.pdfが入ったzipファイルがダウンロードされます。ファイルを解凍してお使いください。 ∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴本ツールで自院の取り組みを評価し、今後の自院の取り組みを進めるために院内報告資料の作成や分析に、ご活用ください。また、詳細な分析は「MDV Act」の「係数指標」で自院の詳細をご確認ください。
ユーザ会ツールの2024年度改定対応について
未分類
集計(作表・グラフ)
シミュレーション
各ユーザ会ツールの2024年度改定対応のリリース予定について、お知らせいたします。【改定対応版のリリース予定時期】  ・機能評価係数Ⅱ レポート作成ツール ・・・ 5月下旬  ・わたしの様式1変換ツール ・・・ 7月上旬  ・救急医療入院スコア可視化ツール ・・・ 7月上旬  ・定義副傷病簡易シミュレーションツール ・・・ 7月下旬  ・未コード化傷病名・確認ツール ・・・ 7月下旬  ・救急医療指数シミュレーションツール ・・・ 8月上旬  ・DPCモニタリングツール ・・・ 8月上旬  ・わたしの地域医療構想ツール(機能区分毎 対象患者数) ・・・ 8月中旬  ・わたしの病院指標 ・・・ 公開され次第対応予定   ※リリース予定時期は順次更新して参ります。   ※リリース時期は予定より前後する場合があります。【2024年度制度も使用可】 ※下記ツールは、ご自身でマスター(電子点数表)を更新することで  2024年度制度でもご利用になれます。詳しくは手順書をご覧ください。  ・在院日数シミュレーションツール(1日増減) ※下記ツールは、2024年度制度対応後の「EVE」症例ダウンロードデータでもご利用可能です。   ・入院期間可視化ツール  ・パス分析ツール【ユーザ会ツールへの要望はコチラ!】 ユーザ会ツールへの質問・ご要望がございましたら、下記URLよりご連絡ください。  https://support.mdv.co.jp/contact_us/-1  ※種別より、「ユーザ会(その他)」を選択ください。
2025年ロードマップシリーズ『わたしの病院指標』(2023年度版) ※「平均在院日数.txt」同梱
未分類
集計(作表・グラフ)
医療制度対応
※「平均在院日数.txt」を同梱しました。  平均在院日数を取り込んで再出力する場合は、念のため  データ消去後に様式1、4、Dファイルを含め、  ファイル一式を取り込みし直してから   「処理実行」を実施してください。(2023年9月13日)2023年8月18日に2023年度の集計条件等が開示されたことを受け、『わたしの病院指標』(2023年度版)を作成いたしました。 【「病院情報の公表」に関する資料】 2023年8月18日  https://www01.prrism.com/dpc/2023/byoinjoho/byoinjoho_koukai05.html本ツールは、「病院指標の作成と公開について」の「病院情報の公表」に係る条件に沿った病院情報の指標値を作成できます。 ※ユーザ会補助ツールのため、各院のご判断と責任の範囲で  お使いいただくものとなりますので、ご了承ください。  貴院の「病院情報の公表」に、是非ご利用ください。「ダウンロード」をクリックすると、以下のファイルが格納されたzipファイルがダウンロードされます。zipファイルを解凍してご利用ください。 ・わたしの病院指標V10.00.mdb ・わたしの病院指標_操作手順書_第10.00版.pdf ・わたしの病院指標_定義表_第10.00版.pdf ・平均在院日数.txt<更新情報> 2023年9月13日 「平均在院日数.txt」を同梱 2023年9月1日 ツールリリース 2023年8月22日 リリース日程の予定についてお知らせ 2023年8月21日 リリースに向けて公表内容の精査を開始
機能評価係数Ⅱ レポート作成ツール(2023年度)
未分類
集計(作表・グラフ)
2023年4月に公開された機能評価係数Ⅱの全国内訳のデータについて、院内報告資料の作成にご活用いただけるツール(Excel)です。 ※2023年5月25日 ツールの不具合を修正しました。(ver.1.0.1)本ツールでは、下記の項目について集計表やグラフが自動で作成できます。・前年度対比・増減率・偏差値・ランキング・条件選択で抽出した病院間の係数比較∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴「ダウンロード」をクリックすると、・機能評価係数Ⅱレポート作成ツール(2023年度)_ver.1.0.1.xlsm・機能評価係数Ⅱレポート作成ツール(2023年度)手順書_ver.1.0.1.pdfが入ったzipファイルがダウンロードされます。ファイルを解凍してお使いください。 ∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴本ツールで自院の取り組みを評価し、今後の自院の取り組みを進めるために院内報告資料の作成や分析に、ご活用ください。また、詳細な分析は「EVE」の「係数指標」で自院の詳細をご確認ください。
救急医療指数シミュレーションツール(2022年度)
EVE
シミュレーション
 【お知らせ】  本ツールの「MDV Act」版は、「MDV Act」の診療分析パックよりダウンロードすることができます。  「MDV Act 」にログインし、左のメニューより、「DPC 対策」>「機能評価係数 II 」>「指数別分析」をクリック。  「救急医療指数」タブをクリックし、ベンチマークグラフの下にある  「救急医療指数シミュレーションツールダウンロード」ボタンからダウンロードしてください。様式1の「予定・救急医療入院」が「200」となっている症例を救急医療指数の計算に加えた場合のシミュレーションを行えるツールです。下記の2パターンを救急医療指数の対象に含め、シミュレーション値を算出しております。・「2日目までの出来高と包括点数の差」がプラスとなっている  症例のみを指数計算に含めたシミュレーション・「2日目までの出来高と包括点数の差」がマイナスとなっている  症例を含め全症例で指数計算を行うシミュレーションまた、【救急DL】シートでは、各症例ごとの「2日目までの出来高と包括点数の差」を確認できるので、差額が大きい症例を探すためにも活用できます。「ダウンロード」をクリックすると、 ・kyukyu_simulation_2022.xlsx ・kyukyu_simulation_manual(第4版).pdfが入ったzipファイルがダウンロードされます。ぜひ、ご活用ください。
ユーザ会ツールの2022年度改定対応について
未分類
集計(作表・グラフ)
シミュレーション
各ユーザ会ツールの2022年度改定対応について、お知らせいたします。全てのツールにおいて、2022年度制度改定対応が完了しました。 ※わたしの病院指標について更新(2022年9月12日)【改定対応済】  ・機能評価係数Ⅱ レポート作成ツール(2022.06.27)  ・DPCモニタリングツール(2022.07.21)  ・わたしの様式1変換ツール(2022.07.28)  ・未コード化傷病名・確認ツール(2022.08.04)  ・救急医療入院スコア可視化ツール(2022.08.08)  ・救急医療指数シミュレーションツール(2022.08.10)  ・わたしの病院指標(2022.09.05)、平均在院日数(全国)を同梱(2022.09.12)  ・わたしの地域医療構想ツール(機能区分毎 対象患者数)(2022.09.08)【改定対応予定】 ※全てのツールにおいて、2022年度制度改定の対応は完了しました。【2022年度も使用可】 ※下記ツールは、ご自身でマスター(電子点数表)を更新することで  2022年度もご利用になれます。詳しくは手順書をご覧ください。  ・在院日数シミュレーションツール(1日増減) ※マスターを2022年度制度版に更新しました(2022.08.10)  ・入院期間満期集計ツール ※マスターを2022年度制度版に更新しました(2022.08.18)    ⇒「入院期間満期集計ツール」の掲載は終了しました(2023.07.06) ※下記ツールは、「EVE」2022年度版の症例ダウンロードデータでもご利用可能です。   ・入院期間可視化ツール  ・パス分析ツール ※仕様変更しました(2022.08.04)、ツール名称を変更しました(2022.09.05)【ユーザ会ツールへの要望はコチラ!】 ユーザ会ツールへの質問・ご要望がございましたら、下記URLよりご連絡ください。  https://support.mdv.co.jp/contact_us/-1  ※種別より、「ユーザ会(その他)」を選択ください。
わたしの地域医療構想ツール(機能区分毎 対象患者数)
未分類
集計(作表・グラフ)
医療制度対応
 ※2023年度版をリリースしました。(2023年10月27日) ※「データ区分の設定」のデフォルト設定を修正しました。(2023年11月29日)  既に2023年度版をご利用の方は、修正版をダウンロードの上、ご利用ください。 本ツールは、地域医療構想で議論されている機能区分(高度急性期、急性期、回復期、慢性期)毎の述べ患者、実患者数が分析できるツールです。皆様から、「まだ制度の検討段階ではあるが、簡易に集計できないか」、というご相談を頂戴し、集計できるAccessツールを作成しました。目安としてぜひ、お役立てください。「ダウンロード」をクリックすると、zipファイルがダウンロードされます。zipファイルの中には以下のファイルが格納されております。 ・わたしの地域医療構想・機能区分毎の患者分析_V8.00(23年度版).mdb ・わたしの地域医療構想ツール_操作手順書_第8版.pdf  ※本ツールでは2022年度制度のデータも利用できます。<バージョン情報>2023/11/28 ・「データ区分の設定」の最下部の次の3項目、   90 入院基本料=入院   92 特定入院料=入院    97 食事療養・標準負担額=入院 ・<退院時処方の取り扱い>【除外しない】  に、デフォルトでチェックが入っていた不具合を修正2023/10/27 ・2023年度対応版ツール(V8.00)をリリース ・2023年10月1日適用開始の医科点数マスタを反映2022/09/08 ・2022年度対応版ツール(V7.00)を追加 ・2016年度対応版ツール(V4.00)、2018年度対応版ツール(V5.00)を取り下げ2020/11/13 ・2020年度対応版ツール(V6.00)を追加2018/09/26 ・2018年度対応版ツール(V5.00)を追加2017/10/03 ・持参薬を「含めない」にて集計した際のロジック不具合を修正2017/08/24・「EVE行為明細」の分析のみ集計ロジックを改修  (DPC毎の分析が主のため、DPC病棟以外は計算から除外)2017/05/10 ・29年度データもそのままお使いいただけます。  平成29年4月6日時点  平成29年度「DPC導入の影響評価に係る調査」実施説明資料より確認2017/03/23 ・操作手順書を第二版へ更新2017/03/07 ver4.00(16年度版) ・特定入院料等に含まれる診療項目(入院基本料)について、患者数の計算から除外するよう改修 ・持参薬について除外機能を実装 ・リハビリマスタ等を更新2015/11/05 ver3.00 ・175点~600点未満の患者に早期リハビリを加算し「急性期」にするか判別する仕組みを実装 ・175点未満の患者にリハビリを加算し「回復期」にするか判別する仕組みを実装 ・療養病棟入院基本料を算定していても「慢性期」に分類しないように改修
救急医療入院スコア可視化ツール(2022年度)
EVE
データチェック
集計(作表・グラフ)
※従来の「EVE」に加え、「MDV Act」症例ダウンロードデータにも対応しました!えむでぶ倶楽部ニュース2020年7月号「EVEこれ」記事に掲載されたツールの2022年度版です。救急医療入院症例における身体的状況について、スコア評価別に確認いただくことができるツールです。下記項目について、集計表やグラフが自動で作成できます。・救急医療入院 件数・割合・救急医療管理加算算定対象の症例 件数・割合・様式1に記載されている患者状態を示すスコア評価の症例数・症例一覧「ダウンロード」をクリックすると、 ・救急医療入院スコア可視化ツール(2022年度) ・救急医療入院スコア可視化ツール(2022年度)手順書が入ったzipファイルがダウンロードされます。救急医療入院の現状把握、分析にご活用ください。<バージョン情報>2023/10/16 Ver.1.00 ・手順書更新(第1.1版):「MDV Act」のダウンロードデータを使用する場合の手順を追加2022/08/08 Ver.1.00 ・リリース
入院期間可視化ツール
EVE
データチェック
※従来の「EVE」に加え、「MDV Act」症例ダウンロードデータにも対応しました!DPCコード毎に、入院期間Ⅰ・Ⅱ・Ⅲの日数と平均在院日数を一覧で表示するExcelツールです。【ツール概要】 ・「EVE」「MDV Act」症例ダウンロードデータを貼り付けて集計します。 ・DPCコード毎に、入院期間Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅲ超と平均在院日数をカラフルな表で示します。 ・各疾患(DPCコード)の平均在院日数が、どの期間か?(Ⅱ以内か?Ⅱを超えているか?)  などを瞬時に見ることができます。「ダウンロード」をクリックすると、「入院期間可視化ツール.zip」がダウンロードされます。「入院期間可視化ツール.zip」の中には以下のファイルが格納されています。 ①入院期間可視化ツール.xlsx ②入院期間可視化ツール操作手順.pdf<バージョン情報>2023/10/16 Ver.1.0 ・手順書更新(第1.1版):「MDV Act」のダウンロードデータを使用する場合の手順を追加2021/02/01 Ver.1.0 ・初版発行
定義副傷病簡易シミュレーションツール
EVE
シミュレーション
※従来の「EVE」に加え、「MDV Act」症例ダウンロードデータにも対応しました!現在のDPCコードが、定義副傷病の分岐自体はあるが「無し」となっている症例について、仮に「有り」とした場合に包括点数や入院期間にどのように影響があるかを簡易的にシミュレーションするツールです。【ツール概要】 ・「EVE」「MDV Act」症例ダウンロードデータを貼り付けて集計します。 ・DPCコードの「12桁目までそのまま」+「13桁目を入替」+「14桁目はそのまま」とし、  「13桁目」が「0」⇒「1」または「2」になった時の影響を確認いただけます。 ・シミュレーション金額は、DPCの日当点分のみで計算します。 ・定義副傷病について対応を検討する際の材料としてご利用ください。  ※ご注意  あくまでデータを用いて簡易的にシミュレーションができるツールです。  実際の病名については、医師の判断が必要です。「ダウンロード」をクリックすると、 「定義副傷病簡易シミュレーションツール_Ver.1.0.zip」がダウンロードされます。「定義副傷病簡易シミュレーションツール_Ver.1.0.zip」の中には以下のファイルが格納されています。 定義副傷病簡易シミュレーションツール_Ver.1.0.xlsx 定義副傷病簡易シミュレーションツール操作手順書1.1版.pdf<バージョン情報>2023/10/16 Ver.1.0 ・手順書更新(第1.1版):「MDV Act」のダウンロードデータを使用する場合の手順を追加2023/01/16 Ver.1.0 ・リリース